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タキサスを飲みはじめて半年後の検査でGOT,GPTの数値が正常値になった

15年前に受けた健康診断で「C型肝炎」とわかりました。
それ以来、北里大学病院に通って定期的に検査を受けています。

幸い、倦怠感や黄疸などの症状はなかったのですが、
膀胱炎になり抗生剤を服用したことから、血圧が高くなるなど健康に不安を感じていました。

女性にとって膀胱炎は、
「一生に一度は発症する」と言われるほどポピュラーな病気ですが、
一度発症すると繰り返すことが多いため、しっかり予防することが大切です。

「これまで深海ザメや椎茸エキスなど、いろいろなサプリメントを試しているのですが、
よくなったと感じられるものはなかなかありませんでした。

タキサスを試したいと思ったのは、高血圧のこともありますが、
北里大学でもタキサスの研究をしていると知ったからです。

もちろん、肝硬変や肝がんになるのを防ぎたいとの思いもありました」


タキサスを飲みはじめたのは、2008年10月下旬のことです。
朝昼晩の食後に6粒ずつ、1日18粒を目安にしたそうです。

どのような効果があるのか期待していたところ、
11月の検査では、
なんとGOTが35→72、GPTが27→75に上がってしまっていたのです。

「よくなると思っていたので、この結果はショックでした。
ただ、中島先生が『4~6ヶ月は様子を見てほしい』とおっしゃったので、
こういうこともあるのだと思って、それまでと同じようにタキサスを飲み続けました」

年齢や体質、症状によって、タキサスの飲用で、
まれにGOTやGPTの数値が上がる方もいますが、それは一時的なものです。

実際、タキサスを飲み始めてから6ヶ月経った検査(2009年4月)では、
GOT、GPTの数値は、ともに正常値の30台まで下がっていました。


「中島先生の言葉を信じて本当によかったです。
年齢的な問題もあって、だんだん身体が弱っている気がしていましたが、
タキサスを飲みはじめてからは、疲れにくくなっているように思います。
検査の結果がよかったので、次回の検査が楽しみです!」


栗原啓子さん(仮名・62歳)神奈川県在住

「C型肝炎・肝硬変の進行・発病をストップ」より引用~